2017年4月24日月曜日

「弾道ミサイル落下時の行動について」って有事の可能性も?

平和な日本であっても、時代の移り変わりに因っては、その時流に則した発表が行われているようです。

今回、公開された内容については、あまりにも芳しくない内容になってしまっている模様です。

タイトルにもある「弾道ミサイル落下時の行動について」(内閣官房 国民保護ポータルサイト)っという内容が掲載されており、世界の至るところで起こっていることも在るようですが、日本国内に於いても、それに近い有事が起こってしまう可能性も、無きにしも非ずの状況になってしまうのでしょうか。

殺戮による武器・兵器も、文明も共に発展していて、想像以上の火力が存在されているようです。

また、軍事に拠る潜水艦・空母なども、日本海に集結しつつある状況になってしまっており、非常に緊迫している模様のようです。

このような武装を、現実的に、目の当たりにしてしまうと、武力紛争を想像してしまうことも・・・。

外交交渉も頻繁に行われ、ある程度、早い時期に終結されると予想もしていたのですが、今月には空母などの軍艦が日本海に近づきつつある為、ついつい動揺が高まってきています。

このブログにアップしているように、万が一のことも想定されている[「弾道ミサイル落下時の行動に関するQ&A」を掲載しました。(PDF)]へのリンクも掲載しておりますので、起こってはならない状況ではありますが、一度、目を通されてはいかがでしょうか。

2017年4月13日木曜日

「ビールに焼き鳥」最高なんですが!?

ビールも好きですが、日本酒も好きです!

それをあてに食べる焼鳥って最高ではないですか?

また、焼肉と違って焼鳥って、相当数でも食べ易くも考えられるのではないでしょうか?

しかし、酒のあてに楽しく思える焼き鳥が、弊害になってしまった模様です?

ブラジル産に使用されている鶏肉についての記事に拠ると、一般的に中国産よりも安心できるとも言われていたようですが!?

もちろん焼き鳥店にも因りますが、しっかりとした鶏肉を使用しているお店も存在しておりますし、殆どの場合、安心できるようにも思えるのですが・・・。

そんな中でも一部のチェーン店ですが、ブラジル産の鶏肉を、現在も使用しているところが存在しているそうです?

しかし、もしブラジル産以外の鶏肉を使用しているとすれば、メニュー料金も上げざる得なくなると言われており、容易に変更することも無理な様子です。

とは言え、一番最悪な状況だと考えられるのは、中国産であれブラジル産であれ、ラベルを国産と貼り替えしまう業社も存在されているようですので、大変危険な状況になってしまわれるのかもしれない!?っと、記事に書かれていました。

その様なことを思い起こすことがあったにも関わらず、結局は、焼鳥1本が300円のものよりも、1本100円の安い焼き鳥を求めていることも事実の様だし、焼鳥1本300円と表示されていたとしても、素材は粗悪な鶏肉を使用されていることも考えられますので、なんとも判断に困る状況になっているのかもしれません??

ブログを読まれている方にとっては、如何、思われますか?

2017年4月7日金曜日

身内でも個人情報は尊厳される?

皆さんはいかが思われすか?

それぞれに想いは異なるとは思えますが・・・。

個人情報として、「知られたくない・知られても良い」のいずれかを選択しなければならないとして、いずれの選択を望みますか??

今の時代、それぞれ情報を管理するためには、個別にセキュリティの登録が必須になってきており、そのセキュリティ情報の管理を疎かにされている方もいらっしゃるかもしれませんが、しかし、この個人情報は、様々な状況において、必ず必要になってまいりました。

その個人情報を管理するために、環境に因っては、メモ帳などで管理される方もいれば、パソコン・スマートフォンなどで管理されている方もいらっしゃるだろう思えます。

しかし、今回、その様な情報管理システムに、一つの歪が起こってしまった模様です。

若き少年、それも、その両親から情報の開示要請を求めたのですが、端末(iPad)からの開示要請には応じられなかったそうです。

余談ですが、若き少年と書き加えてはいますが、年齢は18歳だったので、そのあたりの判断によることも考えられるのかもしれませんが、やはり親としては、子供への情報の開示をして欲しいと強く感じているはずだと思えます。

日本国内でも、それぞれ端末を所持しているお子様もいらっしゃるとは思えますが、そのあたりの情報開示について、一度、家族同士で話し合ってみることも、大切に思える世の中になっているのかもしれません。

2017年3月23日木曜日

目立つ専門職者の不信?

昔は、聖職とも言われていたようですが、現在では、専門職と呼ばれているようです?

いずれにしても、どのうな呼び方で言っても良いように思えますが、まず人間として、第三者を巻き込んでの嘘はつかないようにしなければなりません。

また、現在では、警察官として職務に就いていても、その職務を欺くようなことも行われてしまっているようです。

昔の日本人は、他人に迷惑をかけてはいけないと、親に厳しく叱られたように思えますが、現在では、信頼・尊敬されていた日本文化も落ちぶれてしまってきたのかもしれません?

また、私が子供だった頃、学校の先生に対して、尊敬心も備わっていたとでも言うのでしょうか!?

しかし、今の現状を見てみますと、ニュースなどにも掲載されているように、悪い意味での記事に落ちぶれしまっているように思えます。

それに、今日のウェーブニュースでは、試験結果よりも、スポーツ優先で合格されるようにもなってしまっているようで、もちろんスポーツへ優先することで学校の名誉にも繋がってくるようには思えますが、しかし、一生懸命に勉強された生徒さんにとってはどのような人生になってしまうのでしょうか?

そのあたりについても、深く考え込むような立派な教育者になってもらいたいものです。

そうでなければ、どんどんと日本が世界に取り残され、衰退してしまうように思えてなりません!?

2017年3月22日水曜日

「シロアリ」が好むところ!?

新しい住宅のユニットバスであれば、水漏れについても、あまり気にすることもありませんが!?

少し旧式になってしまったお風呂の場合は、ユニット形式というのでしょうか?

要するに浴槽と床などとの接地面が、老朽化とともに隙間が生じてしまうこともありますので、そこから水分が地面に沁み込んでしまうことがあります。

そうなると、まずは湿度が上がり、その湿度に因って家屋に使用さている木材への傷みが起こり始めてしまいます。

その高まってくる湿度と傷み始める木材にとって、シロアリは非常に好まれる環境になってしまわれます。

また、一旦、シロアリが繁殖されてしまうと、木材だけではなく、それ以外の様々な部位にも侵食されることもあり、人間にとって見えにくいところまでも傷つけられてしまいます。

そうならないためにシロアリへの侵入を防ぐことも、効果的な手段だと思えます。

まずは、風呂場の水から床下に漏れないよう工夫を行ったり、また、お庭などもシロアリから阻止をされる様、考慮されることを勧めしましょう。

手前味噌で申し訳ないのですが、床下による換気システムは、特に効果が高まります。

このシステムは、基本的にシロアリ阻止を行なうためだけのものではなく、お住いの寿命を保つ方法として考案されたもので、シロアリについては付加価値としてのシステムとなる様に思えます。

シロアリに家屋を侵食される前に、まずは、シロアリが侵入阻止をされてみてはいかがでしょうか。

2017年2月8日水曜日

「塩水洗浄」は危険らしい!?

様々な健康的なダイエットなどをホームページで公開されているようですが、実は、医学的に危険な場合も存在されている模様です。

今回、気になったダイエットで「塩水洗浄」なるものが、SNSなどで拡散され、ある意味、異なる解釈でブームになってしまっているようなので、十分にご注意されますように・・・。

拡散されているサイトには、健康サイトなどが含まれているようなので、サイトを閲覧された方にとっては、簡単に健康維持が期待できると、間違った情報を、そのまま実践されている方もいらっしゃるようです。

情報を掲載されている大元のサイトでは、現在、記事は削除されている様なのですが、その間違った記事内容に気づかず、拡散される事態に陥ってしまっている模様です。

また、NHKでも、注意喚起されているようですので、安易な使用は控えるようにして下さい。

万が一、この方法を実践された場合、最悪、死に至ることにもなるそうですので、絶対に行わないようにすることを願っております。

2017年2月3日金曜日

節分の豆にもご注意を!!

今朝、新聞を読んでいますと!?

節分用の豆やナッツ類で窒素の恐れがあるとのこと!!

特に、3歳までの幼児に乾いた豆を食べさせるには、注意が必要と消費者庁から注意喚起がなされました。

記事によりますと、2010年12月より6年間で二十数件発生されたようで、その半数以上の子どもたちが入院された模様です。

幼児の場合、気管(気道)などで詰まることも多く発生されているようですので、ひとり若しくは、子供同士での取扱には、必ず親などの保護者同伴で行うようにされた方が安全のようです。

また、豆のみを使っての節分の豆撒きの場合、その後、片付けるだけでも、非常に面倒ですし、見落とすこともあるように思えますので、もし、万が一、それを拾って食べたりもして、気づかない内に窒息することも考えられるかもしれません!?

その様なことを想定し、考慮された商品も、現在では販売されていますので、小分けに袋詰された豆で、節分をされるのも一つの手段だと思います。

事故などは、いつ何時に起こってしまうのか、全く想像ができない事態にもなってしまわれますので、親として十分な目配りをされますように・・・。